2010年08月19日

JAL123便の件

少し前に「陰謀論との付き合い方」という記事を書いた。

「陰謀論」と「事実である可能性のあること」の線引きは難しい。
しかし、諸般の事実に照らし合わせて事実としては受け入れがたいこと(それが公式発表であっても)があるということを書いた(と思う)。

今年になるまでJAL123便の墜落事故についてこのような視点で考えたことはなかった。
しかし、JAL123便墜落事件にまつわる(可能性のある)黒い霧について日本人はもう一度考えてみる必要があると思う。
この事件は必ず現在の日本の状況に繋がっていると確信する。

インターネット上には多数の記事がるが、とりあえず一つだけ紹介する。

日航ジャンボ123便 。「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/499.html
posted by naotok at 00:35| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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